プロフィール

papimam

Author:papimam
神奈川県在住

息子1人
娘 1人
パピヨン ♂



元気だそう!



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



元気になろう!
気づかないちょっとした体の変化に気づいて元気になろうよ。食べ物、生活習慣、身近なところから見直してみませんか。小さな幸せを一緒にかぞえましょう。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今年出会った人・・・・そっと応援するよ!!
友人や、親戚、近所の人々、仕事を通じて知り合った人々、ネットを通じて知り合った人。沢山の人と繋がって、そっーと生きてる3人家族。
今年もありがとう。
もう、後数時間ですね。

そして。
こんな私との出会いに、『ありがとう』を送ってくれた貴方。
こちらこそ、ありがとう。
少しは、役に立ったのね。嬉しいな。

また、来年も時を紡ごうね!
スポンサーサイト
今年変わった事・・・振り返りあれこれ
グチも出ますが、そうです。今流行のワーキングプアな私。

数年前までは、強盗が入るほどお金があると思われていたのに、今年はプアで、TVに出てしまいました。もう、強盗には狙われないで済みます。(強盗さんがTV見ていてくれたらね。)
余りにプアなので、仕事時間を変えました。

日本人の今欲しいモノと、今ある政府統制医療は、一致しない。

1日でやったら、無料だ。2日でやったら認める。
日本人は、忙しいから、1日で出来る事は1日でやって欲しいのに。1日でやったら認めない。
できるのに・・・。出来るはずが無い・・・インチキだって査定してきた。従って、無料奉仕。

追いはぎに会った気分だった。
頑張っちゃいけない。

ペーパーレス化という言葉も、聞いてはいたが、何故か、3倍位の紙代金とインク代金がかかるようになった。
書類作りに、かかる労力は無償。紙代。インク代も無償。ワーク・・・モア・ワーク・・・。無償。

ISOの取得が義務付けられることになった業種の責任者が、やはりこぼして言った。費用がものすごくかかる。収入には1銭も反映しない。ウチの業種じゃ耐えられないかも知れない。

政府統制が強まると、小企業は耐えられないんだな・・・。

でも、人の中にある仕事だから。日本人のニーズに合わせて行きたい。
仕事好きなんだけど・・・・食えるかな???
それだけは・・・心配・・・元気になれない。な・・・・ヤッパリ。

1年がまた過ぎて行く~
2007年は、「やるぞー。」の前半と、「やってよね!!」の後半に別れて、何も結果を出さずに暮れて行きます。

前半は、自分の飛躍に意気込んで・・・やったな~・・・結構時間が経ってしまい、忘れかけているけど、コツコツと新しい事に挑戦はしていたな~。
でもね。そんな中で、自分の仕事が、『ワーキングプア』な職種になって行き、自殺者激増と報道されるまでになって行った。
責任ばっかり多くて、負担が増えて、何故か働いてもお金にならない仕組みの中に放り込まれていた。
来年この仕事で、喰えるかな????家族3人。

後半は、娘の受験にてんてこ舞い。
此れがまだ、終わらない。
受験生の母は、眠れないし、仕事中以外は頭から離れないし(仕事があるお陰で、チョットまとも)視野狭くなるし、動き鈍るし、自分で勉強するわけじゃない分情けないし。
この、やるだけやったから、結果はドーンと受け止めよう。と、思えないところが辛い。
「やらせるだけ やらせたから」って事には、ならないんだな~。
あせり。・・・ジリジリ・・・・
ジーっと我慢しているのに、誰かにつつかれようものなら、ガウ~って、噛み付きたくなる。
『受験どう?』って、聞かないでね。

あ~
なるようにしかならない・・・

しまらない1年。で・し・た・・・・・
虐待通報の勧め・・・・それで、どうなるの?
虐待を察知したら通報してください。・・・・と、通知が来る。

はっきりと、傷があればそれも可能だけれど。
通報したら、その先どうなるのだろう・・・・。

ある少女が、自分が虐待されて育ったと語った。
体の不調が際限なく繰り返され、あるときは歩く事も出来ない。お腹が痛い。吐き続ける。・・・しかし、医学的には、異常が見当たらない。

自立神経失調・・・・統合失調症など言われもするし・・ホルモン異常も引き起こす。
医者を訪ねまわった末に、虐待児の後遺症であること。対応できるカウンセラーが居ない事。安定しているように見えても、フラッシュバックは、一生付きまとうであろう事。

わかったことは此れだけだそう・・・・。

今は成人し、自立して、自分の境遇を語れるほどになっているが、心の傷の深さと、専門家は日本に居ない。という事実にやりきれない悲しさを覚える。

その、健気な後姿をそっと、応援する。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。