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papimam

Author:papimam
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元気になろう!
気づかないちょっとした体の変化に気づいて元気になろうよ。食べ物、生活習慣、身近なところから見直してみませんか。小さな幸せを一緒にかぞえましょう。

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引越し・・寂しいな~さびしいな~
子供がオムツの頃からのお付き合い。
楽しかったときも、苦しかった時も変わらず、見守っていてくれた。
大切な友人が、ちょっと遠くにお引越し。
毎日会っていた保育園時代とは違って、この9年間は、数えるほどしか会っていないのに、何だか、本当に私を受け入れてくれたお友達。

友達って、会う回数じゃ無いですね。
心が通じるかどうかは、回数じゃない。

だから、離れてもず~と友達だと思っているんですが、寂しい。
ココだけの話。涙うるんじゃう。
私も、彼女みたいになりたいな。
暖かくて、軽やかで、飾らなくて気さくで、優しくて、一生懸命生きている。
遠くて、寂しいけど・・・ず~っと友達だよ!

春って、寂しいな・・・・。
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頑張りなれてない子
ホントは、良い子なんです。
二人とも・・・・

もうすぐ試験の息子。
何時に無く前向きの態度。だけど・・・慣れてないから・・どう頑張ってよいか解らない。初心者。

あせっています。
初めて、周りが順調に試験体制に入っていくのに、まだまだどうしてよいか・・・
体がリズムを刻めない。
本人あせっています。

くじけないでね。
コレも一つのハードルか・・・
倒しても良いから、跳んで見て!!
やってみなけりゃ、跳び方も見つけられないよ!!

片や、走り幅跳びに初挑戦の娘は、秘かに練習してたそうで、1番跳んだ。クラスで1番。
こちらは、跳び方は自分で探すタイプ。

どんな人生が、広がるのかな????
ココが堪え処かな????
頑張る事を学んでるんでしょ!!

自分の事を自分で背負える人間に育ってね。
今日も元気に行こう!!

会社男は、女を馬鹿にしているのね。本当に。
先週のもう1件の出会いは、会社と会社をつなぐ、人と人を紹介すると言う事をしたのです。
2人の役付き会社員と1人の社長を 別の会社に紹介・・・・

そして、もしも私が男だったなら、絶対こんな扱いを受ける事は無いだろう。と、思うことの連発でした。

私は、男女の区別の無い仕事をしています。
女だからと言う扱いは、良くも悪くも受けません。

しかし、会社組織の中の男の意識とは、こんなにも女を馬鹿にしているものなのか・・・・と、つくづく嫌気が差しました。

家事を済ませ、子供を送り出してから出たから、約束の時間に間に合わ無いと思い新幹線を使ったのです。
社長の為に、仕事でも無いのに出かけていったのです。
交通費も出さずに『ボランティアになっちゃったね』で、済ませましたね。コーヒー1杯とチーズケーキで。
交通費くらい出さないの?と、やんわり促すと、
『寝坊したんだろ、新幹線使ったんだもんね』
「毎朝5時半に起きますから、寝坊はしませんけど」
『なんで、そんなに早いんだい。ア~早く寝てるのかい。』
「仕事して、家事をしてると、12時にはなりますよ」
『あ~昼ねしてるからね』
・・・・・・・・・・・・・

私の貴重な昼休みに、昼ごはんも食べる時間が無くなるほど、ノンアポで、情報取りに来ていたのは、社長でしたよね。
私は、昼ねしていないのを知っていましたよね。
困った時は携帯電話にかけて来て、情報を執っていきましたよね。
のんびり、家でTV見てたわけじゃないのも解りそうなものです。

女=3食昼ね付き・・・・・
女=奉仕員(ボランティア)・・・

ココまで、ひどい扱いを受けた事が、仕事上。社会生活上。今まで無かった事なので、日本の会社が、どんなに、『女』をお茶クミ・ボランティア・お飾りの華扱いしていたのか、伺い知りました。

日本の女性が、希望を持てず、40代のクラッシュ現象が起きるのも理解できました。
毎日、会社で、こんな思いをしているのですね。

女の未来に希望が持てない国なんだ・・・・

がっかりしました。

花粉症か風邪か・・・
体調がすこぶる悪い日々です。この間の風邪は、やっと治ったと思っていたのに、・・・・
花粉症ですね~。
去年、鼻に塗る花粉ストップを初めて使って調子が良かった物だから、今年甘く見ていました。
まだ2月だと言うのに、ピークの3月下旬並みによれよれになりました。
今日は、レロレロになって、寝込みました。やっぱり風邪かな・・・・
と、思いましたが、イヤイヤ、この様子は花粉症です。

昨日急いで耳鼻科で、アレルギーの薬を貰ってきたのに全然効いていません。大外れ・・・。グルジイー息できない・・・・と、思ったら、タラリ~ンと・・・・

あ~あ~。
もう、大失敗。去年は、1月から甜茶も飲んでいたんだった。
忘れていた・・・・私は、花粉症重傷者だったんだ・・・・

元気になれないよ~ん
「人は何かに囚われる事で、苦しみを生み出している。」
そう言われれば、会話が回るのに・・・

『自分の中に問題があるのです。自分の中を深く見つめて、そう感じる事を探るのです・・・』
『今あることを苦しいと感じる自分がいるから苦しい。今の苦しみを生んだのは前の自分なんです。それを深く探り自分の根っこを見つめるのです。丸い石の上に自分が立っているからグラグラします。その丸い石を選んだのは自分なのです。』

その抽象的な言い回しに、納得できません。

人の成長期に、特に思春期に本人の人格を築かせない『毒になる親』の存在は、想像に難くありませんでした。
人間の芯とも、土台ともいえる『己』をどう築くか。
築けなかった場合。借り物の土台の上に立とうとする。人の言う事に洗脳される。人の目にどう映るかが基準になる日々の判断。特に、『毒になった親』がどう思うかを基準にする日々の判断。
そして、自分は常に誰かに操作されているような『己の不在感』に苛立ち続ける。

しかし、親は常に判断の大きな基準となる。
それは当然であり、少しも病的では無い。
『愛』があれば・・・・そう、保育園の園長は言い続けた。
『愛』が無ければどうにもならない。

その『愛』が学校の成績と言う結果を求めたならば・・・きっと、歪んで子供に伝わります。愛されたくて、一生懸命優秀な成績を執ってきているとしたら、歪みます。優秀な頭脳の『己』のカラッポな人間を育ててしまう。
そして、そんな心を取り込もうとする組織を見てしまったような・・・・。不快。

教育再生は、社会が子供達に『愛』を伝えようとし始めたか・・
やっと、社会の捨て子にしない決意をしたのか・・・
本当の『米百俵』・・・教育の再生をやっておくれ・・・
米百俵は教育の為、上杉鷹山が北の国で飢えと戦いながらやったのは、教育再生だったのだから。
何故、小泉首相の米百俵がゆとり教育になったのかそれこそが不思議だった。
寺子屋には、給食は無い。休みも月に2回だけ。国の再興を若者に託して・・・・

芯を育てていこう。
明日はもっと、元気になるだろう。
自分が変わると・・・・
今日。母親の自己啓発セミナーと接触しました。

過去にも、この種類の団体には話を聞きに行ったことがありました。

孤立する母親の支えには、とても安定して機能するように感じました。

しかし、夫から攻撃される妻達を救うには、逆効果にも見えました。

そんなに甘くないのよね。

現実は。は~。
家族の危機・・・神奈川の場合
ココは、神奈川県横浜市。
東京のベッドタウン(今や死語か??)

最近、家族問題に悩む人々が増えています。って、最近じゃないのかも・・・昔からなのかも・・・
でも、横浜に女性フォーラムという施設ができています。
電話相談も受けています。
建物は、女性専用ですから、こわ~い夫や彼氏が追いかけてくることはできません。
専門書も沢山あります。
カウンセラーや弁護士さんも揃っています。
離婚後の年金分割問題は、今年の4月以降です。来年4月にはもっと改善されます。

一人で悩んでいないで、電話してみましょうね。
そう。
あの「死んでしまいたい」と、「自分を消してしまいたい」と泣いた彼女も、やっと、前を向けるようになりました。
電話の向こうの声が、もう消えそうなか細さではありません。
応援してれた貴女!!有難う。まず、1歩前進です。
貴女の声が、彼女の背中を押しました。

そして、1つ教えられました。
心療内科の先生は、『開き直ってしまえ』と言ってしまうようですが、開き直るには、最初に女性フォーラムの支えが必要だったんです。
まず、フォーラムで支えられてからなら、心療内科の先生のアドバイスを味方につけることが可能です。
貴女が強く大きくなったように、彼女も強く大きく母となっていくことでしょう。
そう、まず、女性フォーラムで多様な女性の生き方を模索する事が回復への鍵でした。
その後に薬で体を元気にしていくのが良かったんですね~。

フォーラムの活動が全国に広がる事を心から願っています。

もしも、子供が可愛く思えなかったら・・・
もしも、人格を否定されるような毎日だったなら・・・
もしも、家政婦扱いされているなら・・・
女性フォーラムに電話して!!
貴女の街の・・・フォーラムありますか??

元気出して行こう!!
できる女・・・じゃーないな~・・
今日は、『派遣の品格』の日です。
私は派遣で働いた事は無いのですが、曜日指定のアルバイトは若い頃やりました。
てきぱき、やる事はやるよ。
でも、付き合いはしないよ。・・・の。スタンスが、妙にかっこよかったりします・・・。でも、極端だな~と思いながら、ちょこっと横目で見てます。

さて、今日は、てきぱき気分で、手紙封筒を5枚仕上げました。
封印糊ずけを人に頼んで、もう一つ仕事を済ませ、よ~し。今日中にポストへ・・・・・。テクテク歩く・・・。
そして、ポストにホイ・・・・・ギャーふたが開いてる~。
封印してない。あ~手が届かない~。もう取れない~。

ギョ。どうしよう・・・・
ポストに電話番号が書いてあるんです。ポスト番号も書いてあります。
こんな日に限って、携帯持ってないよ~ん。
何年ぶりだろう。緑の公衆電話・・・もしもし・・・え~とポスト番号何番だっけ・・・
郵便局員さんが気の毒そうに処理してくれました。

できない女。
大きな声で、失敗の顛末を電話に語り、思いっきり、コンビに周りの高校生兄ちゃんに白い目で見られちゃった・・・・。

浮かれてポストインしちゃダメだ~ね。

ブックオフめぐり
休みの日は、ブックオフに行きたがる子供に引っ張られ、ブックオフめぐり。
何故、めぐるかと言えば・・言わずと知れた、続きマンガが見たいから。
何せ、中古本屋ですから、なかなか続いて読めない。

タイマーかけて、60分と決めているが、大抵90分にはなってしまう。

昨日買ったハードカバー本を読み飛ばして、今日は売ってきた。
105円で買った本。2冊。210円也。
コレを売ったら、ナ・ナ・ナント200円になった。その上50円券を頂けた。
今日はラッキーデイ。で、5冊買った。(アホかと・・・)
さて、90分で、「日本の女は子供を産まない」事を書いた外国人の本と、日本人が書いたルポ物を読み飛ばしてきた。
この種の本は買いません。
今更じっくり読まなくても、読み飛ばしで、察しが着く。

ショックだったのは、1997年に発行されていた事。
10年前に、外人にさえ日本は子供を産めない国だと書かれていたことでした。
そして、書いてあるとおり、何の改善もされてない。少子化問題空白の10年。
何の手立ても打たれないまま。
産婦人科医療の荒廃を招く、厚労省指導。・・・・安心して産めない。
ゆとり教育導入による、教育費用負担の増加。・・親の負担増加。

子供が大学卒まで教育しようとすると、3000万かかるそうです。
我が家は2人。ギョ!!6000万エ・エ・エ~ン。
おまけに、母子家庭。養育費ようは、仕事の確保とさし違いに放棄したから0円。
食費や衣服費用も入れているとは言え、更に、もう15歳と11歳だとは言え、あ~あ。
母のズボン穴あくまではくはずだよね~。
7年物のカローラまた車検通すのもいたし方無い。昔乗ってたボルボと違って調子良いしね・・。

子供がいると、ビンボーに成れて、孤独で陰険になれて、子供に対して暴君になれて、社会や夫へ依頼心が強くなって、不平不満の塊になれる
と書いてあった。

どの本見ても、夫を家庭に帰せ。って、書いて有るけど、男は誰も読まないんだな~。10年経っても同じだもん。

厚労省のホームページをチョットだけ覗いたら、『男が家事参加する時間と、出生数に正の相関があった。』って、書いてあったけど。
それより、何より、産める年齢層の女の就職率ばっかり気にしてた。
でも、ムリヤリ専業主婦させると、夫不在によるノイローゼになって子育てに無理があることを考えると、『働く女』・『働いてない女』・『産める女』の数数えても不毛じゃない??
データ取るのは、大切だけど、生かさなきゃね~。

昔、現東京都知事さんも『産めないとしになった女は・・・』発言して問題になったけど、もみ消されちゃったくらいだから、今度もどんなもんだか。
女の人は怒っているけど、柳沢さんにだけ怒っているのとは違うのよ。
なのに、男の方から「女の人はもっと怒ったほうが良い」なんて言われると・・・(政治に利用してるだけでしょ!)

ダカラ、産まないの。
でも、異常なのよね。動物の本能から言えば。
自分の遺伝子保存本能は、何処にいった??

蟷螂の雄は、交尾してから雌に食われて栄養になるんだけど・・・遺伝し残すためなら・・
風邪こじれた
私の風邪は、黄色のベ○ザ向き・・・いつも鼻から・・
なのに、水曜の風邪は、のどと熱。
珍しいね~と言いながら、早く治ってよかった~。
ところがそうは問屋が卸さない・・・・。そんなに安くなかったよ~ん。
ヤッパリ土曜日から、鼻水・・頭がボー。微熱。顔半面が痛い。
でもお医者さんで、他の風邪が移ったら嫌なので、家薬を飲む私。
今日は、右半面に移った。

「パピをお風呂に入れようよ~」
とんでもない・・今日中に治ろうと思っているのに・・・

かくして、息子と入浴するパピ。
早くドライヤーで乾かさないと、パピも鼻水垂らしちゃうんだよ~ん。
頬が切れ上がって、口裂け状態の犬は、上唇をめくるとビロリ~ンとめくれるのに鼻の黒ボタンで留まっているから、全部ははがせない。
このボタン取れたらよく見えるのにな~。
ヌイグルミじゃないから、しょうがない。
って、残酷描写じゃなくて、歯を磨いてあげるときにいつもそう思うんです。
口唇はゴムパッキンみたいだし。頬が無いから大きい食べ物はボロボロこぼすし。肉球の間の毛は伸びると自分の歩くジャマするし・・・
食べる事と、甘える事しか考えていないし。

もう4年も一緒に暮らしているのに、「ねーねー見て!可愛いよ!!」
って、何回言わせりゃ気が済むのかいな・・・
「ねーねー見て!可愛いよ!」って、言う時はなんだか幸せなんだけど。
言われると「知ってるよ。パピは可愛いよ。」って、軽く嫉妬心が湧く。
自分が可愛いところを発見して、「そうだね。可愛いね~」って、言って貰いたい自分の幼さに、『は~』とあきれる・・・
他の家族も同じ事をやっている。
『そうだね~可愛いね~』って、素直に言ってみようっと。

チ~ン
と、鼻をかむ。
ガハハハハ・・・・
木曜日・・・・何故か、ガハハハハ・・・と笑わせてくれるドラマ発見。
「えらいところに嫁いでしまった」です。

このドラマのお姑役の松坂慶子さん。天然ボケの超ポジティブ思考。

ドラマ好きの娘に付き合って、家事の傍ら横目で見ているにもかかわらず・・・・一際・・・大声で、笑い転げてしまう母です。
だって、松坂さんの今までのイメージが、・・・・ガラガラガラ・・・

何でそうなるの???っていう展開が、愉快・愉快。

漫画ばっかり読んでる娘には、珍しくも無い展開なのか?笑いのポイントがチョットずれるんだけど・・
母がガハハと笑うと、家族の雰囲気がグニャンと柔らぐんです。
それで見てると、ドラマが2倍楽しくなっちゃうんだな~。
女は生き難い
仕事柄、男女の差別が無いように思われる社会に生きている。と、世間には思われている。
要するに、男と対等でいいわね。と、思われている私。

でも、社会の壁は厚~い。

内情は、男と同じ仕事量と結果と責任を求められる上。
女の可愛げ・奥ゆかしさ・気配りまで求められ。
結婚したら、家事も全面的に求められ。
子供を産んだら、育児も全部。

髪振り乱してもやり切れん。
そのうち「女じゃない」何て言われて浮気され、ポイ捨てされちゃった。
ダカラ、「子供を産んだら絶対働いちゃダメよ」って、言われているの知ってます??
家庭を守り、女の人生を守るため、出産退職・・・絶対男に依存していますって言う体制で無いと、男は男に成れないのよ。って、秘かに言われています。でも、その場合「誰に食わしてもらっているんだ~!!」の暴言もついてくる。結局耐えられない人格批判が付いて来たりして、離婚。


離婚したら、慰謝料最高で500万円程度。子供の養育費は5万円位。保育代と食費程度。仕事に専念できない分のマイナス料金は0。
その上、養育費も払わない男が多い。

なのに、少子化問題は、厚労省大臣曰く「女一人頭で、頑張って沢山産んでもらいたい。」
で、髪振り乱し、浮気され、ポイ捨てされて、生活保護カイ??
養育費の立替援助。父親からの養育費取立て援助。位早くやってよ!!

彼方の子供がもっと産みたいと思う社会になって欲しい。
安心して育てたい。

少子化問題って、女の問題じゃないんです。

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